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【自己紹介】野球キャッチャー経験者がマーケティングを語る理由

【自己紹介】野球キャッチャー経験者がマーケティングを語る理由
目次

はじめに

このブログでは、小学校から大学まで続けてきた野球、 特にキャッチャーとしての経験が、今のマーケティングの 仕事にどう活きているかを発信していきます。

野球経歴

小学校3年生から大学4年生まで、14年間野球一筋の人生を歩んできました。

中学3年生のタイミングでキャッチャーに転向し、そこから大学卒業まで10年間キャッチャーとして戦い続けました。

高校時代:甲子園3回出場

高校時代 甲子園3回出場

高校では地元の強豪校に所属し、在学3年間で学校は甲子園に3回出場。特に3年生の夏は正捕手としてプレイヤー出場を果たしました。

忘れられないのは、初戦の相手が優勝候補と言われていた高校だったこと。

当時のエースピッチャーを中心に徹底的な相手分析と配球の組み立てで破り、ベスト16まで勝ち進むことができました。

キャッチャーから学んだこと

キャッチャーというポジションは、常にチーム全体を見渡し、データを分析し、状況に応じた最適な判断を下す必要があります。

  • 相手打者の分析(弱点・クセの把握)
  • ピッチャーの特性理解と配球の組み立て
  • 守備全体への指示とチームマネジメント
  • プレッシャー下での冷静な判断力

この経験が、今のマーケティングの仕事に直結しています。

市場分析、戦略立案、チーム連携…すべてがキャッチャーの視点と重なるのです。

なぜキャッチャーとマーケティングなのか

キャッチャーは「扇の要」と言われるポジション。

配球を組み立て、相手打者を分析し、ピッチャーや 野手に指示を出す。 これって、マーケティングの仕事と驚くほど似ているんです。

  • データ分析
  • 戦略立案
  • チーム連携
  • リスク管理

このブログで発信すること

  1. マーケティング戦略の具体的なノウハウ
  2. キャッチャー目線での戦略的思考法
  3. 野球経験をビジネスに活かす方法

最後に

マーケティング支援のご相談も承っています。

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